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2016年1月

2016年1月24日 (日)

レーザーポインターの出力と価格について

レーザーポインターを買うならどこがいいですか?
条件
Vプリカで買える
200mw以上
海外からでもちゃんと届く
ペン型でもいいので7000円以内ぐらいです
あと中国版のAmazonでも日本から買えますか?

200mW以上との事ですが、本物のレーザーポインターでは少々価格的に7000円は厳しい物が有ります、200mWならモジュール自体が其の位しますので、もし販売してたなら出鱈目な粗悪品です、アマゾンで僕は2本購入しました、表示には2W、でしたが、まぁ2Wが6000円足らずで有る筈が無いのは承知してましたが、ひどい物です、200mWも無く精々50mW位でしょうか!

5000mWなんてブルーレーザーは普通は作れません。ただ、ダイオードを2~3個使えばいけるでしょうけど、出力が高すぎて本体もかなり大きくなるはず。

出力詐欺レーザーショップで売ってる3000mWとか5000mWなんかのグリーンはホントは100mwレーザーポインターくらいなもんですし。

このサイトお勧めます:レーザーポインター ネット販売

指示、授業用の低出力、星を指す、野外用のレーザーポインター 高出力、レッド、猫用レーザーポインターパープルレーザーポインター及びレーザーポインターの周辺器具も揃っています。

本社のレーザーポインターは全て出力安定に優れ、真実の出力で消費者の信頼を取ることを目指します。

 

2016年1月 5日 (火)

誤った使い方でレーザーポインター使用、障害を負う恐れがある

誤った使い方でレーザーポインター使用、障害を負う恐れがある

ビジネスから教育、おもちゃまで、さまざまな場面で使われている猫用レーザーポインター。普及の一方で、目などに障害を負ってしまうケースも多く報告されるようになった。その背景にあるのが、出力が規制値を上回っているなど、誤った使い方をしなくても障害を負う恐れがある危ないレーザーポインター"だ。米規制当局の食品医薬品局(FDA)は、こうした危険な製品の見分け方などについて、公式サイトに情報を掲載。広く注意を呼びかけている。

会議や商談などの説明で活躍するグリーンレーザーポインターだが、サッカーなどスポーツの試合中、プレーを妨害するため選手の目に当てたり、いたずら目的で航空機の機体や操縦士に照射したりする事案が発生し、社会問題となった。日本でも、子供や教師が網膜損傷や視力低下など目の障害を負う事故が相次ぎ、2001年に法律で規制された。

 米連邦航空局(FAA)やFDAの集計によると、米国内の航空機へのレーザーポインター 高出力照射事件の数は、2004~06年とそれ以降で329件から2万6,320件に急増。このうち約5,000件は2015年初頭から9カ月間に起きているという。米国では、航空機へのレーザーポインター照射に対して最長5年の懲役と罰金刑が科せられる。

 一方、国土交通省の集計によると、日本国内の航空機への照射事件は2010~2015年に150件以上報告されており、2014年には川崎市上空を飛行する神奈川県警のヘリコプターへの照射で40代男が逮捕。昨年末も、沖縄?米軍普天間基地の上空を飛行する米軍ヘリにレーザーポインターを照射した56歳の男が威力業務妨害容疑で逮捕された。また、レーザーポインター 星空で他人の目に障害を負わせた場合、傷害罪に問われる可能性があるという。

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